クラシック音楽のオタクが死ぬ気で一次創作を始めてみた

とある辺境のクラシック音楽愛好家 若い世代にむけてクラシック×創作の魅力を発信していきます! すっかり一次創作者日記と化しております

ブログ名、オーディオ周りなど

音瀬ゆう(多次元林檎:たじげんりんご)

ブログのタイトルは、特に深い意味があっていれた感じではないです。


何か書こうと思ったときに「20年続けてる趣味ってそれはもう個性なのでは?」と思っただけで、死ぬまでクラシック音楽を聴いているかはわかりません。

けれどやっぱり死ぬときはこの音楽かけてほしいよね~この人とこの楽団のこの音源がいいよなぁとか考える辺り、もうあと5年位は続けてそうな気もします。


来歴などもいずれネタに困ったら書こうと思いますが、まだストックしておこう…



現在のクラシック視聴の環境などを少し。


基本的にはPCオーディオでiTunesに曲を入れて、プレイリストで管理しながら音源を崩しております。

大体のクラシックガイドブックなどに乗っている演奏はあらかた聴き終えたので、現在はネットラジオなどの音源を宅録(自分のPCで音声を録音すること)してiTunesに登録、休日に演奏を聴いて評価をつける…みたいなリスニングスタイルを取っております。


今日はベルリン・フィルのDCH(デジタル・コンサートホール)から、ペトレンコ/ベルリン・フィルの2024年2月ライヴを聴いておりました。2回目の視聴です。

家庭交響曲が絶品だったのが最初の印象だったのですが、2曲目のシマノフスキが存外にいい曲なのですよ。

ペトレンコはこういう知られざる名作曲家を取り上げるのが本当に上手いのです!


みんなもサブスクライブしようDCH。たまに無料のクーポンなんかがX(Twitter)に流れてくるので、オススメですよ。